清風明月
今日も、その様な素敵な空間を有難うでした
普段の喧騒から離れられる時間です。
貴女に言われて、今日は夏至の日
帰り道?時速数十キロで帰る時、どうりで、西陽が高く、貴女の様に輝いてました。逢い始めた時は、寒く鉛色の空でした。一つ一つ、季節を超えていく事に感謝(笑)
今日は、いつもより、貴女を見ていたくて?
見ていました(笑)
その見てる時間?お逢いしてる時間は?
とても、心地良く、当たり前じゃなく、
非現実的なんですが(笑)
いつも、暖かい眼差しに感謝してます
また、時速数十キロで逢いに行きますね(笑)
逢った瞬間から、バイバイのカウントダウンが
始まっちゃいますけど。